






















スワイプできます
OAK BARK MARKCABIN
オークバーク マークキャビン
¥28,500
【再販売情報】
SALES NOTICE MAIL
販売お知らせメール
売り切れ中のカラーは、次回販売が決まりましたら「販売お知らせメール」にてご案内します。
※職人手作りのため、販売数には限りがございます。
紀元前がルーツの英国伝統皮革であるオークバークを使用したペンタテです。本製品は、SDGsオークバークを使用しており、糸のみで箱を形成したデザインが魅力的です。*SDGsオークバークは、ココマイスターの基準にギリギリ満たない素材を採用していますので、革キズや汚れがある場合があります、写真は販売用の製品からピックアップしています。
| 外寸 | 縦9cm×横9cm×奥行9cm 底部分外寸:縦9cm×横9cm |
|---|---|
| 内寸 | 縦8.5cm×横7.8cm×奥行7.8cm×厚み:0.6cm 底部分内寸:縦7.8cm×横7.8cm |
| 機能 | ペンタテ 取り外し可能底 |
| 外装素材 | オークバークレザー |
| 内装素材 | オークバークレザー |
| 重量 | 195g |
※内装には、型崩れや耐久性を考慮し、用途に応じた素材を採用しています。
※天然物の為、サイズ重量は個体差があります。
Color Variation
カラーバリエーション
Detail
製品説明
古代製法で生まれる独特のロウの表情が、英国革ならではの重厚な風格を生み出します。
01
手の上にも乗るコンパクトなボックススタイルが魅力です。財布と同様に手に馴染み、温かみがある風合いです。
02
底蓋は取り外しができる様になっています。清掃などに便利です。中身が入っている状態で持ち上げると、バラけてしまい注意が必要です。
03
通常はデスクの上に置き、ペンタテとして使用します。定規などの文房具を入れると、お洒落で映えます。
04
革製品の立体物として高い完成度を誇ります。温かみのあるナチュラルテイストから、社長室や役員室などでもお洒落に魅せてくれます。
こだわりの外装・内装素材
Exterior & Interior Material
英国産オークの樹皮だけで鞣す、365日と1日をかけて作られる伝統皮革オークバーク。
オークバークレザー
Oak Bark leather
絶滅寸前の英国製法から生まれた 妙革「オークバーク」
英国の保護区域で伐採したオークを用い、薬品を一切使わずに製造するオークバーク。完成までに365日とプラス1日の日数を要する、希少かつ高価なアナログ製法で生まれた革です。オーク(樹木)の色そのもので着色するため、一般的な染料や顔料では出せない深い色味を楽しめます。
leather
365日+1日の鉄の掟 紀元前製法を受け継ぐ英国革
Oak Bark leather
英国タンナー近くにある保護されている区域で伐採したオークを使用し、薬品を一切使わずに革を製造するオークバーク。オークバークは製作日数は、365日と1日かけると言う鉄の掟が英国で生まれました。それは樹木の保護の為と言い伝えられています。かつて英国では、鉄の掟を破りし者は両手首を切り落とされるという、厳しい罰が設けられていました。オーク(樹木)そのものを保護し、品質を保ち続けます。(現在このタンナーは英国政府の管理下)
現代ではこのような厳しい罰はありませんが、この鉄の掟である製作日数365日と1日は、受け継がれ守られています。オークバークのようなハイエンドな品質の革は、貴族や国に納められてきた過去があり、この様な厳しい掟が存在する理由と言われています。(日本内に拠点を持つ会社ではココマイスターのみが取り扱う事ができる皮革。その活動が評価され、英国王室第2代ケント公爵エドワード王子へ長財布を贈呈)
イギリス紀元前を起源としたルーツをベースに、現代まで受け継がれているのである。オーク(樹木)の色そのもので着色することにより、一般的な染料や顔料だけでは出せない色味を感じることが出来る。これほどまでアナログな製法は希少かつ高価であり、完成までに365日とプラス1日の日数を要します。
現代ではこのような厳しい罰はありませんが、この鉄の掟である製作日数365日と1日は、受け継がれ守られています。オークバークのようなハイエンドな品質の革は、貴族や国に納められてきた過去があり、この様な厳しい掟が存在する理由と言われています。(日本内に拠点を持つ会社ではココマイスターのみが取り扱う事ができる皮革。その活動が評価され、英国王室第2代ケント公爵エドワード王子へ長財布を贈呈)
イギリス紀元前を起源としたルーツをベースに、現代まで受け継がれているのである。オーク(樹木)の色そのもので着色することにより、一般的な染料や顔料だけでは出せない色味を感じることが出来る。これほどまでアナログな製法は希少かつ高価であり、完成までに365日とプラス1日の日数を要します。
Maintenance
オークバークは、オークの木から抽出されるタンニン100%鞣し、ロウを繊維内まで浸透させる製法により、表面にロウが浮き出いている間は、メンテナンスは必要ありません。ロウが取れた後は、栄養クリームや防水スプレーによるメンテナンスは可能です。
スタイリングイメージ
Styling Images
装いの中で映える、革の存在感。
Series Story
シリーズストーリー
イギリスで紀元前から続く革文化。オークバークレザーは、その古代の製法をそのまま復元する形で作られてきました。使用する材料から製法までを可能な限り当時のまま再現し、まるで時を遡るかのように紀元前のレザー文化を感じることが出来ます。ヴィンテージな風合いが非常に魅力的で、イギリスレザーの中でも耐久性が高く、使い込むほどに深い味わいを持つ革です。
英国タンナー近くの保護された区域で採取されたオークの樹皮を使用し、薬品を一切使わずに革を製造するオークバークレザー。製作には「365日と1日」をかけるという英国の伝統的な掟が存在します。これは樹木の保護の意味を持つと言われており、現在でもこの製作日数は受け継がれ守られています。(現在このタンナーは英国政府の管理下にあります)
オークバークのような高品質な革は、かつて貴族や国家へ納められてきた歴史があり、その品質と伝統は現在でも高く評価されています。日本国内に拠点を持つ会社ではココマイスターのみが取り扱うことが出来る皮革であり、その活動が評価され、英国王室第2代ケント公爵エドワード王子へ長財布を贈呈しました。
オーク(樹木)の色そのもので着色することで、一般的な染料や顔料では表現出来ない深い色味を持ちます。完成までに一年以上を要する非常にアナログな製法により、表面にはロウが浮き出る独特の表情が現れます。使い込むことでロウが馴染み、革は徐々に艶を増し、色味はより濃く深く変化していきます。キズや使用の痕跡さえも味わいとなり、さらに重厚なヴィンテージ感へと育っていきます。
財布小物では、内装までオークバークを使用した総ヴィンテージ仕様。使い込むほどに表裏ともに柔らかく馴染み、深いエイジングを楽しめるコレクションです。時間とともに革が育つ過程を存分に味わうことが出来ます。
英国タンナー近くの保護された区域で採取されたオークの樹皮を使用し、薬品を一切使わずに革を製造するオークバークレザー。製作には「365日と1日」をかけるという英国の伝統的な掟が存在します。これは樹木の保護の意味を持つと言われており、現在でもこの製作日数は受け継がれ守られています。(現在このタンナーは英国政府の管理下にあります)
オークバークのような高品質な革は、かつて貴族や国家へ納められてきた歴史があり、その品質と伝統は現在でも高く評価されています。日本国内に拠点を持つ会社ではココマイスターのみが取り扱うことが出来る皮革であり、その活動が評価され、英国王室第2代ケント公爵エドワード王子へ長財布を贈呈しました。
オーク(樹木)の色そのもので着色することで、一般的な染料や顔料では表現出来ない深い色味を持ちます。完成までに一年以上を要する非常にアナログな製法により、表面にはロウが浮き出る独特の表情が現れます。使い込むことでロウが馴染み、革は徐々に艶を増し、色味はより濃く深く変化していきます。キズや使用の痕跡さえも味わいとなり、さらに重厚なヴィンテージ感へと育っていきます。
財布小物では、内装までオークバークを使用した総ヴィンテージ仕様。使い込むほどに表裏ともに柔らかく馴染み、深いエイジングを楽しめるコレクションです。時間とともに革が育つ過程を存分に味わうことが出来ます。
Maintenance
この革のお手入れ方法
RECENTLY VIEWED
最近チェックしたアイテムです
最近チェックしたアイテムを表示しています保存もおすすめです
読み込み中...

